Emory University留学時に書いていたブログが、消えていた。
なんせ、2007ー2008年時点の内容なので、もはや読む人には価値がないとおもうけど、自分の記録として保存しておけばよかったなー、と思う。
幸いこのブログはまだ消えてないけれども、放置していると二の舞になるかもしれないので、また書いていこうと思う。
Emory University留学時に書いていたブログが、消えていた。
なんせ、2007ー2008年時点の内容なので、もはや読む人には価値がないとおもうけど、自分の記録として保存しておけばよかったなー、と思う。
幸いこのブログはまだ消えてないけれども、放置していると二の舞になるかもしれないので、また書いていこうと思う。
ピッツバーグを含む、アリゲニー郡のコロナウイルス感染者は、ここ1-2週間でぐっと増えている。数日前は、ピッツバーグ子ども病院の看護部長が、全国ニュースでインタビューされていた。
こういう状況であっても、コロナウイルスワクチン対象年齢の自分の子どもに、なお断固ワクチンを受けさせない、という保護者はいまだなお多い。どういう理由で受けさせたくないのか、サポーティブに聞いていくように心掛けているが、先週は、ワクチンだけでなくマスク着用すら反対だという保護者と出会い、心底困った。その保護者自身が医療関係者だというので、余計に心が折れそうになった。
人間だれしも死亡率は100%だけれども、ワクチンなりマスクなり、使える予防策は活用して、防ぎうる余計な感染症や合併症は避けられるに越したことないやん、という基本理解が共有できず、むしろコロナウイルスに喜んでかかります(&かからせます)という保護者。けれども、いざかかったら、入院したら、あなた方だけでの問題で終わらない。
そして、あなた方からさらに他の誰かに感染を広め、その感染者だけでなく、まわりのクラスメイトや先生や、医療者がみーんなシワ寄せを食うのである。
とまとまんが、この記事面白いよ、というので、以下の記事を読んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/123839f909c17ea90ae5848ba4540671b105596e
同調を求められるプレッシャー、で思い出したのは、父の仕事の都合で西ドイツ(というと年齢がわかるね)に1年3か月住んで日本に帰国し、いきなり1年生の6月に小学校に行った時のこと。しかも、父が買った、ドイツのランドセルを背負って。
軒下に吊っている鉢に、鳥が巣を作った。それも、3つあるハンギング・バスケットうち、よりによって子芋が一番気にいっている鉢に。
はじめは、なぜこんなに草が真ん中に入っているんだろう、という感じだった。(巣には見えず。)次第に、明らかに中心がへこんだ巣の形になった
その後、同じ鉢のなかに、さらに巣がもう一つできた。
一番多いときで、真ん中の巣に4個、すぐ隣の巣に1個、計5個の卵があった。以上、7月6日の写真。